利用規約
最終更新日: 2026年2月5日
バージョン: 3.0
本利用規約(以下「本規約」)は、138data(以下「当社」)が提供するAI APIゲートウェイサービス「qzira」(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。本サービスをご利用いただく前に、本規約をよくお読みください。
第1条(定義)
本規約において、以下の用語は次の意味で使用します。
- 「本サービス」とは、当社が「qzira」の名称で提供するAI APIゲートウェイサービスおよびこれに付随するダッシュボード(app.qzira.com)、ドキュメント(docs.qzira.com)、ウェブサイト(qzira.com)、その他の関連サービスの総称をいいます。
- 「ユーザー」とは、本規約に同意のうえ、本サービスに登録し利用する個人または法人をいいます。
- 「AIプロバイダー」とは、OpenAI, L.L.C.、Anthropic, PBC、Google LLC等のAIモデル提供事業者をいいます。
- 「BYOKキー」とは、ユーザーが各AIプロバイダーから直接取得し、本サービスに登録する自身のAPIキーをいいます。
- 「qzira APIキー」とは、当社がユーザーに対して発行する、本サービスへのアクセスに使用する認証キーをいいます。
- 「エージェント」とは、ユーザーが作成・設定・使用するAIエージェント、コーディングアシスタント(Cursor、Claude Code、Devin等)、スクリプト、自動化プログラム、またはこれらに類するソフトウェアをいいます。
- 「秘密情報」とは、本サービスの利用に関連して一方当事者が他方当事者に開示した、営業上、技術上その他の非公開情報をいいます。ただし、開示の時点で既に公知であった情報、開示後に受領者の責によらず公知となった情報、開示の時点で受領者が既に保有していた情報、または正当な権限を有する第三者から秘密保持義務を負うことなく取得した情報を除きます。
- 「反社会的勢力」とは、暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団その他これらに準ずる者をいいます。
- 「生成コンテンツ」とは、本サービスを通じてAIモデルから生成されたすべてのコンテンツ(テキスト、画像、プログラムコード、その他一切の出力物)をいいます。
第2条(サービスの概要)
- 本サービスは、複数のAIプロバイダーへのAPIリクエストを統一的なエンドポイントで中継するゲートウェイサービスです。
- 本サービスは、BYOK(Bring Your Own Key)モデルを採用しており、ユーザーは自身で取得したAIプロバイダーのAPIキーを使用します。当社は独自のAIモデルを運用しておらず、AIの生成処理は各AIプロバイダーのシステム上で行われます。
- 本サービスは、日次リミット、予算アラート、自動停止等のコスト管理機能を提供しますが、これらは補助ツールであり、その完全性を保証するものではありません(第13条参照)。
第3条(アカウント登録)
3-1. 登録要件
- ユーザーは、正確かつ最新の情報を提供して本サービスに登録するものとします。
- 虚偽の情報によるアカウント登録は禁止します。
- 1人のユーザーが複数のアカウントを作成することは禁止します(Free枠の重複取得を含む)。
- アカウントの管理責任はユーザーに帰属し、第三者による不正利用についても、ユーザーが責任を負うものとします。
3-2. APIキーの管理
- ユーザーは、qzira APIキーおよびBYOKキーを第三者に開示・共有・譲渡してはなりません。
- ユーザーは、APIキーの漏洩または不正利用を発見した場合、直ちに当社(https://138io.com/contact)へ通知するとともに、当該キーを無効化するものとします。
- APIキーの漏洩または不正利用によりAIプロバイダーに発生した費用は、理由の如何を問わずユーザーの負担とします。
第4条(料金・支払い)
- 本サービスの料金体系は、当社が別途定めるプラン一覧に従います。
- 有料プランの月額料金は、Stripeを通じたクレジットカード決済により支払うものとします。
- AIプロバイダーへのAPI利用料金は、理由の如何を問わず、ユーザーの全額自己負担とします。本サービスの利用料金にはAIプロバイダーへの支払いは含まれません。
- 当社はプラン料金を変更する場合、変更の30日前までにユーザーに通知するものとします。
- プランの変更(アップグレード・ダウングレード)は月1回を上限とします。
- 利用量の測定: 本サービスにおけるリクエスト数、トークン数等の利用量は、当社システム上の測定ログに基づいて算出されます。
- BYOKキーに基づく課金の帰属: ユーザーのBYOKキーを通じてAIプロバイダーに対して発生した利用料金は、その発生原因の如何を問わず、ユーザーとAIプロバイダーとの間の問題であり、当社はこれに一切関与しません。
- 当社が提供する技術的制限(レートリミット、日次上限、月間上限、自動停止等)は、利用量管理の補助ツールです。これらが正常に作動しなかった場合においても、ユーザーは自己のBYOKキーを通じてAIプロバイダーに対して発生した利用料について支払義務を免れないことを承認します。
第5条(禁止事項)
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
5-1. システムの悪用
- エージェントの無限ループ・無制限連打: 終了条件を設定しない、または不適切な終了条件によりAPIを無制限に連続呼び出しする行為
- レートリミットの回避: 複数アカウントの作成、APIキーのローテーション等により、本サービスのレートリミットを意図的に迂回する行為
- 異常な大量リクエスト: 日次リミット内であっても、短時間に極端に集中したアクセスを行い、インフラの安定性を脅かす行為
- 安全機能の回避: 予算アラート、自動停止、レートリミット等の安全機能を無効化・迂回しようとする行為
5-2. セキュリティ関連
- 不正なAPIキーの使用: 他者のBYOKキーまたはqzira APIキーを無断で使用・共有する行為
- リバースエンジニアリング: 本サービスのシステム、API、インフラを解析、模倣、または複製する行為
- 脆弱性探索: 事前の書面による許可なく、本サービスのインフラに対するセキュリティテスト・脆弱性スキャンを行う行為
- プロンプトインジェクション: 本サービスのシステムプロンプトを改ざん・無効化することを目的とした入力を送信する行為
5-3. コンテンツ関連
- 違法コンテンツの生成: 児童搾取、テロリズム、マルウェア作成等の違法な目的でAIを利用する行為
- AIプロバイダー規約の違反: BYOKモデルにおいても、各AIプロバイダー(OpenAI、Anthropic、Google等)のUsage Policyは適用されます。これらに反するプロンプトの送信を禁止します。
- スパム・フィッシングの生成: AIを使った大量スパム、フィッシングサイト、詐欺コンテンツ等の作成行為
5-4. アカウント関連
- アカウントの再販・又貸し: qziraアカウントまたはAPIアクセスを第三者に転売、再販、または共有する行為
- Free枠の不正取得: 複数アカウントを作成してFreeプランの無料枠を重複取得する行為
- 競合サービスの開発: 本サービスを利用して、本サービスと競合するAI APIゲートウェイサービスを開発・販売する行為
- その他の不正利用: 法令または公序良俗に違反する行為、その他当社が不適切と判断する行為
5-5. 違反時の措置
当社は、ユーザーが上記禁止事項に違反した場合、事前の通知なく次の措置を講じることができます。
- APIアクセスの一時停止または永久停止
- アカウントの強制解約
- 未払い料金の即時請求
- 損害賠償請求(第16条に定める制限の範囲内)
- 法的措置の提起
第6条(エージェントの利用と責任)
- ユーザーが使用するAIエージェント、スクリプト、またはプログラムが自律的に行ったすべてのAPIリクエストおよび生成されたコンテンツについて、その意図にかかわらず、ユーザーが全責任を負うものとします。
- ユーザーは、自身が使用するエージェントに適切な終了条件、リクエスト上限、およびエラーハンドリングを設定する責任を負います。
- エージェントの自律的な挙動に起因して発生したAPIプロバイダーへの課金、第三者への損害、または本規約への違反について、「エージェントが自律的に行ったものである」ことは免責の理由となりません。
第7条(第三者AIプロバイダーの利用)
- 本サービスは、OpenAI, L.L.C.、Anthropic, PBC、Google LLC等の第三者AIプロバイダーが提供する技術を利用してAPIリクエストを中継します。当社は独立したゲートウェイとして機能しており、AIプロバイダーとの間に代理・委託・提携等の特別な関係はありません。
- ユーザーは、BYOKモデルにより、各AIプロバイダーと直接の利用契約関係にあります。ユーザーは、各AIプロバイダーが定める利用規約、利用ポリシー、およびコンテンツポリシーを遵守する義務を負います。
- AIプロバイダーが禁止する行為は、本サービスにおいても禁止されます。
- AIプロバイダーの規約変更、価格変更、またはサービス終了により、本サービスの仕様、利用条件、または禁止事項が影響を受ける場合、当社はその範囲で対応措置を講じますが、変更に起因するユーザーへの損害について責任を負いません。
- ユーザーとAIプロバイダーとの間の紛争(課金トラブル、コンテンツポリシー違反、アカウント停止等を含む)について、当社は一切関与しません。
- 当社は、ユーザーの利用状況がAIプロバイダーのポリシーに違反する恐れがあると合理的に判断した場合、事前の通知なく当該ユーザーのAPIアクセスを停止する権利を有します。
第8条(知的財産権およびデータの取扱い)
- サービスの権利: 本サービスのソフトウェア、UI、API設計、ドキュメント等に関する知的財産権は、当社に帰属します。ユーザーは、本サービスの利用目的の範囲でのみこれらを使用できます。
- 入力データの権利: ユーザーが本サービスに入力したテキスト、データの著作権は、ユーザーまたは正当な権利者に留保されます。
- 学習利用の禁止: 当社は、ユーザーの入力データ(プロンプト)およびAIの応答データを、AIモデルの機械学習のために利用しません。当社はAIモデルを運用しておらず、技術的にも学習利用が不可能な構造です。なお、個人を特定できない統計データ(リクエスト数、トークン数等のメタデータ)をサービス改善目的で利用する場合があります。
- 生成コンテンツの権利と責任: 生成コンテンツに関する権利帰属は、各AIプロバイダーの規約に従います。ユーザーは、生成コンテンツの利用・公開・商用利用に関する一切の責任を負います。
- プロンプトの責任: ユーザーは、自身が送信するプロンプトが第三者の著作権、商標権、その他の知的財産権を侵害しないことを保証します。
- 権利侵害の免責: 当社は、生成コンテンツが第三者の知的財産権を侵害していないことを保証しません。AIモデルは確率的言語モデルであり、既存の著作物と類似した出力を生成する可能性があります。ユーザーは、生成コンテンツを公開・商用利用する前に、第三者の権利を侵害しないことを自己の責任において確認するものとします。
- 有害コンテンツの免責: 当社は、生成コンテンツの安全性、正確性、適切性について保証しません。生成コンテンツに含まれる有害情報、不正確な情報、または不適切な表現により生じた損害について、当社は責任を負いません。
第9条(緊急停止措置)
- 当社は、以下のいずれかに該当すると合理的に判断した場合、事前の通知なく、当該ユーザーのAPIアクセスを一時的に制限または停止できるものとします(以下「緊急停止措置」)。
- 本サービスのインフラ全体の安定稼働に支障をきたす、またはそのおそれがある場合
- 他のユーザーの利用に重大な影響を及ぼす、またはそのおそれがある場合
- 不正利用が疑われる場合
- AIプロバイダーのポリシー違反が疑われる場合
- 緊急停止措置は、本規約違反の最終的な確定を待たずに実施できるものとします。
- 当社は、緊急停止措置を実施した場合、合理的な期間内にユーザーに通知し、事由の説明を行うよう努めます。
第10条(サービスの停止・終了)
- 当社は、以下の事由が生じた場合、ユーザーへの事前通知なく本サービスの全部または一部を一時的に停止することができます。
- システムの保守点検または更新を行う場合
- 地震、落雷、火災、停電等の不可抗力により運営が困難な場合
- AIプロバイダー側の障害または仕様変更が生じた場合
- Cloudflare等のインフラプロバイダーの障害が生じた場合
- その他、当社が停止を必要と判断した場合
- 当社は、30日前までの予告をもって、本サービスの全部または一部を終了することができます。ただし、やむを得ない事由がある場合はこの限りではありません。
- 本サービスの終了に際し、当社はユーザーが支払済みの当月残存分の月額料金の返金を行うよう努めますが、これを保証するものではありません。
第11条(データの取り扱い)
- 当社は、本サービスの運用に必要なメタデータ(リクエストのタイムスタンプ、使用モデル名、トークン数、レスポンスタイム等)を記録・保持します。
- ユーザーが送信するプロンプトの内容およびAIの応答内容については、中継のみを行い、当社のサーバーに永続的な保存は行いません。
- 監査、トラブル対応、またはセキュリティインシデントの調査に必要な場合、メタデータを一定期間保持することがあります。
- 個人情報の取り扱いについては、別途定めるプライバシーポリシーに従います。
第12条(解約・アカウント削除)
- ユーザーは、いつでも本サービスの利用を解約し、アカウントの削除を申請できます。
- 有料プランの解約は、当月の残存期間について日割り計算による返金は行いません。解約後も当月末まではサービスを利用できます。
- アカウント削除の申請後、当社はユーザーのデータを30日以内に完全に削除します。ただし、法令に基づき保持が求められるデータ(課金履歴等)を除きます。
第13条(免責事項)
13-1. コスト管理機能の限界
- 予算アラートおよび自動停止機能は、コスト管理の補助ツールであり、その完全なリアルタイム性や確実性を保証するものではありません。
- 技術的要因(ネットワーク遅延、KVストアの整合性、メール配信の遅延等)により、アラート通知および自動停止に数秒から数分の遅延が生じる可能性があります。
- 上記の遅延または不具合により、ユーザーが設定した上限を超過してAIプロバイダーへのAPI費用が発生した場合、当社はその超過分について責任を負いません。
- ユーザーは、コスト管理の最終的な責任が自身にあることを承認し、AIプロバイダーのダッシュボード等でも利用状況を定期的に確認することを推奨します。
13-2. サービスの可用性
- 本サービスは、可用性の数値目標を設定する場合がありますが、SLA(サービスレベル合意)としての保証は行いません。
- AIプロバイダー側の障害、仕様変更、価格変更に起因するサービスの中断または品質低下について、当社は責任を負いません。
13-3. AIの出力
- 本サービスはAIプロバイダーへのリクエストを中継するゲートウェイであり、AIが生成したコンテンツの正確性、適切性、完全性について、当社は一切の責任を負いません。
- AIモデルは確率的な応答を生成するため、事実と異なる情報(ハルシネーション)、不完全な情報、または有害な情報を生成する可能性があります。当社はかかる出力について責任を負いません。
- 生成コンテンツに依存した意思決定(医療、法律、投資等)によって生じた損害について、当社は責任を負いません。
- AIプロバイダーの出力に含まれる第三者の著作権侵害、プライバシー侵害等の権利侵害について、当社は責任を負いません。
第14条(補償)
- ユーザーは、以下の事由により当社または第三者に損害が生じた場合、当社を免責し、当社が被った損害(合理的な弁護士費用を含む)を補償するものとします。
- ユーザーによる本規約違反
- ユーザーまたはそのエージェントによるAIプロバイダーのポリシー違反
- ユーザーが送信したプロンプトまたは生成コンテンツによる第三者の著作権侵害
- ユーザーが送信したプロンプトまたは生成コンテンツによる第三者のプライバシー侵害、名誉毀損
- ユーザーによるAPIキーの不正管理・漏洩に起因する損害
- 前項の補償義務は、ユーザーのプランに関わらず(Freeプランを含む)、全ユーザーに適用されます。
第15条(秘密保持)
- ユーザーは、本サービスの利用を通じて知り得た当社の秘密情報を、本サービスの利用目的以外に使用してはならず、第三者に開示・漏洩してはなりません。
- 当社は、ユーザーのBYOKキーその他の秘密情報を、本サービスの運用目的以外に使用せず、不必要に第三者に開示しません。
- 秘密保持義務は、本規約の終了後も2年間存続するものとします。
第16条(損害賠償制限)
- 当社の故意または重過失による場合を除き、当社がユーザーに対して負う損害賠償責任の総額は、当該損害が発生した月の前月における当該ユーザーの月額利用料金を上限とします。
- Freeプランのユーザーに対する当社の損害賠償責任は、前項にかかわらず、¥0(ゼロ)を上限とします。ただし、当社の故意または重過失による場合はこの限りではありません。
- 当社は、いかなる場合においても、間接損害、特別損害、結果的損害、または逸失利益について責任を負いません。
- Scaleプランのユーザーは、別途書面による合意により、本条の損害賠償上限について個別に交渉することができます。
第17条(不可抗力)
- 地震、台風、洪水等の自然災害、戦争、テロ、暴動、政府の規制、停電、インターネット接続障害、AIプロバイダー側の障害、Cloudflare等のインフラプロバイダーの障害、その他当社の合理的な支配を超えた事由(以下「不可抗力事由」)によるサービスの中断・遅延・品質低下について、当社は責任を負いません。
- 不可抗力事由によるサービスの停止が30日を超える場合、ユーザーは本サービスを解約することができます。この場合、当社は既払い料金の日割り計算による返金を行うよう努めます。
第18条(反社会的勢力の排除)
- ユーザーは、現在および将来にわたり、反社会的勢力に該当しないこと、および反社会的勢力と密接な関係を有しないことを表明し、保証します。
- 当社は、ユーザーが前項に違反していることが判明した場合、催告なしに直ちに本規約を解除し、当該ユーザーのアカウントを削除することができます。
- 前項による解除によってユーザーに損害が生じた場合、当社は一切の責任を負いません。
第19条(規約の変更)
- 当社は、本規約を変更する場合、変更内容を本サービス上で公開し、重要な変更については30日前までにユーザーに通知します。
- 変更後も本サービスの利用を継続した場合、ユーザーは変更後の規約に同意したものとみなします。
- ユーザーが規約変更に同意しない場合、変更発効前に本サービスを解約することができます。この場合、当月残存分の月額料金の返金は行いません。
第20条(分離可能性)
本規約のいずれかの条項が、適用ある法令により無効または執行不能と判断された場合においても、当該条項以外の条項は引き続き有効に存続するものとします。無効または執行不能と判断された条項は、当該法令の範囲内で当事者の元の意図に最も近い有効な内容に読み替えるものとします。
第21条(準拠法・管轄裁判所)
- 本規約は、日本法に準拠し、日本法に従って解釈されるものとします。
- 本規約に関連する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
第22条(連絡先)
本規約に関するお問い合わせは、以下までご連絡ください。
- 事業者名: 138data
- お問い合わせ: https://138io.com/contact
- ウェブサイト: https://qzira.com
本規約は2026年2月5日より施行します。